これからの文学は葛藤がないことに葛藤を見出せないことに葛藤するだろうね、内向的な人達も似たようなことをしていたけど、彼らのは葛藤がないことが葛藤だと信じていて、次のはそう信じられない疑心暗鬼の中のもがきだろうね。極端な楽観主義か極端な悲観主義かのどちらかだろうね。楽観が多いと良いな。たった一人の反乱のような作品がもうちょっとあってもいい。町田康とかくっすん大黒しか読んでないけど良いと思うね、何より生きているし。
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