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この世に良母は存在しない

僕が知る限り母親という生物は常にどこかが狂っている

だから僕は母親という生物を信用しない
他人の母親なんかなおさらだ
なにしろ母親は自分の股から引きずり出した子供を持ち上げるためなら
他人の子供をおとしめることくらいなんともないからだ

人間の最も女性的な感情は、嫉妬だ
(ちなみに金に関わると人間は妬きやすくなるが、これは金が女性的な概念だからだ)
赤子が女児になり女性になりそして母になるにつれて
嫉妬の炎は大きく強くなり、たやすく燃えるようになる
そして一度灯った嫉妬の炎は対象を焼尽すまで消えない
あるいは焼尽してなおくすぶり続けることもままある

しかしそれは本当に仕方のない女性の仕様だ
母は常にそう激しやすく狂わなければならない
なぜなら人間は不満がなければ成長しない生物なのだから
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